CROSSexchangeがスキャムではないと言える5つの理由。XEXは詐欺コインなのか否か

この1か月、CROSSexchangeでは様々なことが起こりました。

 

クイックバイのVIPの誕生やゲームの登場。

テレグラムのIEO「GRAM」と同等の価値として販売された「XGRAM」。

その購入にあたってロック中のXEXをも動かせるという超太っ腹な対応。

様々なイベントで我々を盛り上げてくれました。

 

しかしそのXGRAMが影響したからか、売りが急に殺到し一時期大暴落。

一時期は3分の1ほどまでに価格が下がってしまいました。(今は大復活劇を遂げてます

 

運営からもしばらく特に大きな声明はなく、

コミュニティやSNSでは

「クロスエクスチェンジは本当に大丈夫なのか」

「もう終わったな…」

「ほらみろスキャムだったんだ。詐欺だったんだ」

といった様々な憶測や不安がな意見が飛び交っていました。

 

 

結論から言います。

私はCROSSexchangeは優良取引所であると確信しております。

 

私がそう確信するその理由を、捉えやすいものをピックアップしてご紹介していきたいと思います。

この記事で、少しでもクロスへの不信感が払拭できれば幸いです。

 

 

①スキャムならいろいろ時期が遅すぎる

そもそもスキャム(詐欺)は「仮想通貨を持ち逃げ」することで旨味があるわけです。

 

一時期は15円以上にまで高騰したXEXが一時期5円ほどまでに下落し、今(2019/8/30現在)は10円前後まで回復しております。

15円時代は取引マイニングも頻繁に行われており、1日の取引額が凄まじい時期でした。

 

もし私が騙す側なら、この一番儲かっていた時、15円台の時に逃げるでしょう。

 

しかしCROSSexchangeは、その後さらに活動を活発になり

アゼルバイジャン技術サミットのゼネラルスポンサーに選ばれるなど目覚ましい活躍を見せております。

 

仮に価格が今以上に高騰し30円、40円、100円となってからクロス側が持ち逃げをしてしまっては、

サミットに登壇した関係者一網打尽です。なんといっても顔割れてますしね。

 

つまり、今関係者が逃げようとしても、逃げきれないところまで来てるということになります。

 

 

②本物だからこその行動がいくつも垣間見える

アゼルバイジャン技術サミットの参加

先述もしましたが、これはとても大きいです。

日本のサポートがしっかりしてあるCROSSexchangeですが、アゼルバイジャンの取引所です。

仮想通貨があまり流通していない(と聞いたことのある)アゼルバイジャンからもきちんと評価されていることになります。

なんてったってVISAと並んだわけですから。

 

iOSアプリのリリース

実はこちら、アプリ開発者だと分かると思いますが

AndroidアプリよりもiOSのアプリリリースの方が審査が非常に厳しく、断然難しいんです。

継続するにはお金もかかるし開発者がはっきりしていないとリリースは出来ないし。

正直、めんどくさいんです。笑

もしスキャムなら行わないのではないか、と思うのが自然だと思います。

そんなクロスは、現在2つのアプリをリリースしております。

 

suica開発に携わった高橋博士の存在

高橋博士は量子コンピュータの博士号を持っており、

JRの運行システム(自律分散型)を作ったり、Suicaのシステムを作るなどされていた偉大な方なんです。

そんな高橋博士がクロスのプロジェクトに携わっており、セキュリティ・運用システムの手助けをしてくださっています(携わり方は異なるかもしれません)

 

↓他の方が書かれた記事ですが、高橋博士のことを詳しく知りたい方はこちらも是非ご参照ください。↓

https://www.token-economist.com/2018/08/18/%E3%80%90%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%80%91%E7%AC%AC4%E5%BC%BE%EF%BC%9Across-%E4%B8%AD%E8%A5%BF%E6%B0%8F%E3%80%80%E3%83%BCcross%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7/

 

↓公式でのご紹介はこちら↓

https://cross.technology/news20190815.html

 

③価格をつり上げて売りぬくには程遠い価格変動(ボラティリティ)

株や仮想通貨などは、

低い価格で購入→価値が上がったところで売る

が基本です。

 

しかしクロスは、XEXを長期ロックしてる人により大きな還元を行っているため

XEXを保有し続ける人が大半を占めています。

それによってXEXの価格は急騰しづらく急落もしづらい、というのが大きな特徴です。

8月半ばに価格が半額になったほどの急落を見せましたがそれも一瞬。今は無事回復しています。

それに急落したのはこの1度だけ。それ以外は過去に一度も急落していないのがクロスの凄いところです。

 

つまり、XEXにボラティリティ(価格変動率)がないということは

XEXそのものは「急騰したタイミングで売る」ようなコインではないのです。

 

となると、運用側が仮にスキャムだったらどうでしょう?

「低い価格で購入→価値が上がったところで売る」

そうすることで儲かるのに上がらない。

XEXほど顧客をだまして持ち逃げするに適さないコインは無いはずですよね?

 

 

④ユーザー対応のレスポンスが速い。誠意が感じられる

スキャムコインのよくある傾向として

サポートがしっかりしていない、放置が多いことです。

しかしクロスは、コミュニティ入ってる方だとおわかりになると思いますが対応がとてつもなく速く、ユーザー想いです。

そして要望があれば可能な限り応えてくれるのもうれしいところですね。

 

 

⑤配当がある以上、スキャムだと騒ぐ人は少なからず存在する

高配当や高収入などをうたう取引所は、確かにスキャムというケースは多いです。それは間違いありません。

残念ながら一部の方によって、CROSSexchangeがスキャムではないかと騒がれてしまっています。

しかし、実際にフタを開けて少しだけ覗いてみると、これほどクリアな取引所はないと言っても過言ではないほどの素晴らしい結果が待っていました。

 

実際に騙された方はいらっしゃいますか?

ロック外れたらちゃんと他通貨化・現金化もできます。

過剰な手数料で膨大な利益を運営側が得ていますか?

 

手数料の最大8割もユーザーに還元して本当に運営はやっていけてるの?

という疑問を持つ方もいらっしゃいます。

実例を挙げましょう。

コインチェックでNEM流出した額は580億円です。

ただ驚くべきはその金額ではありません。

その580億円、ちゃんと補填できたんです。

つまり580億円くらいは平気で返せるくらいにはコインチェックは儲かってたんです。

そう考えると手数料の2割しか運営側の利益にならない、といっても額は膨大だというのが分かると思います。

 

下記は他の方が書かれた記事ですが、別の切り口でクロスの信ぴょう性について記載されておりますので興味がある方は是非。

https://crossexchange-jp.com/suspicious/

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

クロスエクスチェンジはスキャムだとか詐欺だとか言う方もいらっしゃいますが、

少なくとも騙された方はいらっしゃらないというのが現状です。

 

今思ってみれば8月中旬の暴落の際に公式から声明がなかったのは

暴落など「取るに足らないこと」

だったのかもしれませんね。

そう考えるとなおのことクロスの未来は明るいのではないかと思います。

 

勿論投資は自己責任なので、考えたうえでクロスへの投資を辞めるのは個人の自由ですが、

これで少しでもクロスへの不信感が払拭できれば幸いです。

 

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