まだ仮想通貨眠らせてるの?眠らせつつ資産を3倍にする取引所のススメ

 

仮想通貨バブル崩壊…その後……

仮想通貨バブルが弾けて早いもので1年がたちました。

 

そのせいで仮想通貨の値段が上がることを信じて、

眠らせている人も多いのではないでしょうか?

 

顕著な例だとビットコインキャッシュは総量の90%がホールド*されているというデータもあります。

おそらくこれを読んでいる人にも、変動の激しさ、バブル後の弱気市場のために動かせないでいる人も多いことでしょう。

 

しかし、その仮想通貨、実は出来高(総取引量)が過去最高に高まって来ています

2020年までにはバブル最盛期の[BTC200万円]まで回復すると予想している投資家も少なくありません。

今のうちに増やしておかない手はないと思います。

*ホールド:仮想通貨を動かさず、保持し続けること。

 

では、どのように賢くリスクを低く増やしていくのか。

いくつかご紹介させていただきます。

ICOブームの時代は過ぎ去り…IEOの登場

イーサリアムから始まったICOブーム。

多くの会社が資金調達に使ったICOですが。

いくつか問題もありました。

 

ICOの問題点

1.審査がなくプロジェクトの良し悪しの判断が難しい。

内容の審査をユーザー個々で判断する必要があり
実現不可能なプロジェクトを立ち上げたり

本物のプロジェクトと、偽のプロジェクトが混合してしまっていました。

 

2.法に準拠した運営が難しくなる。

年々、ICOに関する法律は厳しくなっており。

KYCの徹底など、多くのリソースを割く必要が出てきました。

よって、ICOを展開していくことへのハードルは、年々高くなっいます。

 

3.売り逃げ、持ち逃げのリスクがある

ICOでは、運営側がスマートコントラクトにて仮想通貨を保管しているため。

運営側がなんのリターンも返さずに持ち逃げをしてしまう事が簡単にできてしまいます。

実際、ICOで登場したトークンの70%以上が未だに未上場、換金ができないと言われています。

 

IEOとは

IEOとは、簡単にいうと。

運営者とトークンのやり取りをする際。

間に取引所に仲介役として入ってもらうプロジェクトのことです。

これによって

当然取引所がプロジェクトを審査しているので

 

良し悪しの判断を取引所にある程度委託する事ができます。

 

そして取引所自体、法的に認められて運営を行っているので

規則に沿ったトークンの売買、運営ができるので

リソースが節約でき、ハードルを下げる事ができます。

 

取引所が投資家からの資金を集金してくれるので

持ち逃げ、売り逃げのリスクを大きく下げてくれます。

もちろん、取引所の信用も大事です。

 

このように、IEOには多くのメリットがあります。

 

では、眠っている仮想通貨の行き先は、IEOなのでしょうか…?

 

投資先はIEOで決まり?

では、果たしてIEOに投資するのが投資において正しいのか?

 

ICOを例に考えてみます。
イーサリアムも、元々はICOから始まった暗号通貨です。

 

今となっては、ビットコインに次ぐ金額となったイーサリアムですが

ICOセール時の価格は約30円

値段が下がってしまった今で換算しても、約500倍

投資金額が500倍になると考えると、とても魅力的ではあります。

 

しかし、ICOの成功例は多くはなく、こんな記事もあります。

税や法務サービスを手がけるアーンスト・アンド・ヤング(EY)は19日、イニシャル・コイン・オファリング(ICO)トークンのパフォーマンスに関するレポートを発表した。ICOトークンの86%が上場時価格を下回っていることが分かった。アメリカの仮想通貨メディアCCN(Crypto Coin News)

あくまで取引所に上場できた物を対象としているので

IEOのデータとしても使える数字だと思います。

 

つまり、平均的に

80%強の確率で損をする

という事です。

イーサリアムのような大当たりも0ではありません。

特に、仮想通貨全体が底値と言われている今なら、確率は多少よくなるかもしれませんが…

リスクの少なくはない投資先。と言えるかもしれません。

しかし、仮想通貨持っている以上、場外ホームランを狙いたくなるのもわかります。

 

手数料還元型の取引所の登場

そこで、今まであまりみなかった、新しい投資先として。

 

手数料還元型の取引所

というものが現れました。

その特徴を紹介します。

 

取引所によって様々な特典がありますが、

現在一番人気で、世界的にも一番注目されている。

クロスエクスチェンジ取引所」を例にご紹介します。

手数料還元型取引所の特徴

1:取引手数料を独自トークンで還元する。

やはり大きな特徴が取引手数料を、独自のトークンで還元してくれているところです。

クロスエクスチェンジ取引所では、ロックアップ*することで最大130%分のトークンがもらえます。

*ロックアップ:30~90日間。対象の仮想通貨を取引所から出さない、取引しない。という契約。

2:取引マイニング

手数料還元を利用し、指定の銘柄のペアを自動で取引し続け、元手以上のトークンを受け取る仕組み

3:配当、プレゼント、など投資以外の収入が豊富。

トークンの所持数や、イベント、キャンペーンの参加に応じて、様々な仮想通貨を配布

 

試算

先ほどのクロス取引所での取引マイニング

それに応じて得られる報酬と、保持数による配当を試算した人がいます。

◆実際のシミュレーション
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投資額:100万円
プラン:Mining90(90日ロック)
マイニングプランによる収益:30万円
収益分配プランによる収益:54万円(100万円に対する0.6%x90日)
収益額:84万円
収益率:184%
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XEXの価格が変わらなかった場合の計算となりますので、価格が上がれば更に増えますが、価格が下がれば単純には下がります。

XEXの価格にもよりますが
上記の通りだとすれば。

ICO,IEOほどの場外ホームランこそ狙えないかもしれませんが

リスクの少ない投資だと言えます。

 

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